社内セミナーに講師を派遣します!
年金・雇用保険・健康保険・所得税の手続きについて 詳細はこちら
生命保険営業員のための年金知識について 詳細はこちら


社内セミナーに講師を派遣します! 
イヤでも60歳でしなければならないこと
年金・雇用保険・健康保険・所得税の手続きについて

団塊の世代が定年退職を迎え、年金や雇用保険など、60歳以降にしなければならないことが数多くあります。総務の担当者や従業員本人が知らないと損をする情報を、法律と実務に精通した社会保険労務士がわかりやすく解説します。

<60歳で定年退職>・・・従業員本人がやらなければなりません。
厚生年金の請求は60歳でしておくべきです、遅らせて金額が増えるのは国民年金だけです。
雇用保険と厚生年金は有利な方を選択しますが、金額だけでなく税金なども考慮します。
退職後の健康保険は、国民健康保険より任意継続の方が有利な場合が多いです。

<60歳から再雇用>・・・会社のすべきこと、知らないといけないことがあります。
給料が下がる場合、社保での同日得喪、ハローワークの60歳賃金登録は会社の義務です。
在職老齢年金と高年齢雇用継続給付を活用すれば、手取りのマイナスをカバーできます。
社会保険に加入しなければならないのは、労働時間の長短だけで給料は一切関係ありません。

貴社が企画する研修に最適の講師を派遣します

定年退職予定者を一同に集めて、これからすべきことを解説する
総務や人事の担当者など、少人数に徹底的に指導する
役員やその家族に、会社経営に必要な知識と自分たちに有利な情報を提供する
個別に相談を受ける 

研修内容 団塊の世代を雇用する会社が知らないと困ること
(年金・雇用保険・労基法など)
時  間 ①2時間  ②半日(3時間半)  ③1日(7時間半)
人  員 最低5人   5人以上なら何人でもお受けします
講師料     ①60,000円  ②100,000円  ③200,000円 
参加者100人超の場合は別途相談
(交通費は実費をいただきます)
テキスト 当社発行のものを参加者分ご購入いただきます
社内セミナー案内書PDF お問い合わせはこちら


社内セミナーに講師を派遣します!生命保険営業員のための年金知識


“死んだとき”、あるいは “障害状態になったとき”いくら公的年金が
     でるかお客様に聞かれてすぐに説明できますか?

老後準備のための保険商品(年金等)を販売する際、あわせて公的
     年金の基本的な説明ができますか?

そして、その説明に間違いはありませんか?


保険営業に必須な知識はいろいろありますが、個人顧客向けの年金知識もそのうちの重要な一つです。営業の幅を広げるために、「公的年金の知識」を服部年金で学んで身につけてみませんか?


時  間 ①2時間  ②半日(3時間)  ③1日(7時間)
人  員 最低5人   5人以上なら何人でもお受けします
講師料     ①60,000円  ②100,000円  ③200,000円 
参加者100人超の場合は別途相談にて承ります
(交通費は実費をいただきます)
テキスト 当社発行のものを参加者分ご購入いただきます
お問い合わせはこちら


◎ 営業職員向けだけでなく一般顧客向けの年金セミナーも承ります。
    テーマ等はお客様のご希望に合わせて自由に設定できます。